小鹿酒造は鹿児島県鹿屋地域の小さな焼酎蔵が集まって開いた酒蔵ということから「小鹿酒造協業組合」としてスタートしました。(2007年9月に株式会社へ組織変更) 鹿児島県の大隅半島は日本随一のさつまいもの産地で、良質なさつまいもが収穫されます。小鹿酒造では新鮮で良質なさつまいもを安定供給するために、1994年「(有)小鹿農業生産組合」を設立しました。さつまいもの収穫から焼酎の製造・販売までを一貫した生産体制を整えておこなっています。
| 事業内容 | 酒類の製造および販売 |
| 所在地 | 鹿児島県鹿屋市吾平町上名7312番地 |
| 代表 | 日髙 裕二 |
| 創立 | 1971年8月 |
| メンバー数 | 50人未満 |
| 想定職種 | ・営業・マーケティング:販路の拡大、新市場のリサーチ・開拓 ・生産管理:製造原価の見直し ・人事:評価制度の策定 |
| 想定課題 | 人手不足, 生産性の向上, 外部の視点が欲しい |
| HP | https://shochu-kojika.jp/about |