”生体吸収性”をキーワードに、マグネシウム合金やシルクタンパク質を基材とする革新的な次世代医療機器の開発に取り組んでいる。生体吸収性の医療機器は、体内にインプラントされた後、患部の治癒・回復に伴って徐々に分解し、やがて消失するように設計されている。当該機器を用いた治療では、抜去等の再手術が必要ないため、医師・患者共に負担が軽減される。
| 事業内容 | ”生体吸収性”をキーワードに、体にやさしい医療機器を研究開発 |
| 所在地 | 熊本市中央区黒髪二丁目39番1号 熊本大学インキュベーションラボラトリー308 |
| 代表 | 佐々木 誠 |
| 創立 | 2020年4月 |
| メンバー数 | 非公開 |
| 想定職種 | ・特許に関する調査 ・生産設備、生産体制の効率化についてのアドバイス ・研究内容、素材に関する壁打ち ・留学生の希望に応じてミッションを検討 |
| 想定課題 | 外部の視点が欲しい, 大手企業と関係を持ちたい |
| HP | https://www.charlielab.co.jp/ |