未来機械は、2008年から世界に先駆けてソーラーパネル清掃ロボットを研究開発し、自律型でハンディータイプのソーラーパネル清掃ロボットを世界で初めて実用化し、サウジアラビア、アラブ首長国連邦、カタールなどの中東諸国で導入されている。その開発および実用化経験を活かして、新規事業として大手ゼネコンと共同で建設関連のロボットを新たに複数開発している。建設業は労働力不足が深刻化しており、また他産業よりも労働生産性が非常に低く、ロボットの必要性が高まっている。
| 事業内容 | ロボット・メカトロニクス機器およびレーザー三次元センサーの研究開発、製造、販売、受託研究開発など |
| 所在地 | 香川県高松市上林町584-1 |
| 代表 | 三宅 徹 |
| 創立 | 2004年3月 |
| メンバー数 | 30人未満 |
| 想定職種 | 商品開発・新規事業 |
| 想定課題 | 外部の視点が欲しい |
| 勤務形態 | 対面を基本とし一部リモートも可 |
| HP | https://miraikikai.jp/ |